シンスプリント

シンスプリントでお困りの方へ

当院の施術でなぜシンスプリントを改善することができるのか?

シンスプリント

シンスプリントはスネの内側に痛みがでるスポーツ障害です。
オーバーユース(使い過ぎ)が原因とされていますが、万人が発症するわけではありません。
歪んだ状態の身体で運動を続けることによって、特定の部分に負担がかかっている状態です。

からだの調律@橿原本院の施術は、骨や筋肉だけではなく、脳や内臓、メンタル面までを含めたからだ全体のバランスを調整できる施術だから、シンスプリントのようなスポーツ障害にも効果を発揮できるのです!

施術に当たる者は、全国600名以上のプロの治療家に技術指導を行う『確かな技術力』で同業者からも推薦されています。

同業者イメージ
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脛(すね)の内側の痛みに悩まれているあなたへ

  • 思い切りジャンプができない
  • 走ったりするとズキズキ痛み出す
  • 改善したり悪化したりを繰り返す
  • 病院で安静にとだけ言われた
  • どうしても試合に出たい

あなたはこのような不安を感じたことはありませんか?
でも、もう大丈夫!!
からだの調律@橿原本院はあなたのお悩み、疑問を一緒に解決していきます。

まず、なぜ脛の内側に痛みが出るのかを知りましょう!

ふくろう博士

シンスプリントは、身体が歪んだ状態で運動を続けることで起きるスポーツ障害です。
では、なぜ身体が歪んでくるのでしょうか?

その答えは【疲労】なのです。

症状発生までの流れ

からだが悪くなる仕組み

脛の内側の痛みも例外ではありません。

シンスプリントとは

授業

脛の内側の痛みをシンスプリントと言います。
シンスプリントとは脛骨過労性骨膜炎を指し、下腿内側の下1/3部分に、走ったりジャンプしたりすることの多いスポーツで発生します。

症状としては…
・スネの内側を押さえると痛い、又は押さなくてもズキズキ痛む
・運動中に痛みが増す、又はずっと痛い
・骨がギシギシときしむような感じがする
・最初は筋肉痛の様な痛み、又は運動できないほどに痛みが出る
などがあります。

疲労性骨膜炎ということはオーバーユース(使い過ぎ)が大きな原因となります。
しかし、同じような練習や同じ種目をしていて個人差が出るのはなぜでしょう?
そこには、上述したように体の歪みが一つの原因であると考えます。

体の歪みにより自己治癒力が低下し、筋肉の緊張が強くなります。緊張した筋肉の状態で運動を続けることにより患部に負担がかかり体からの警告として痛みが発生します。
オスグットや野球肩・野球肘などのスポーツ障害、仕事や家事で同じ作業を繰り返した結果の腱鞘炎も同じです。

どんな症状も早期発見・早期治療が大切です!

無理せず、悩まず、まずは相談することから始めてみましょう。

シンスプリント改善までの流れ

サラサラ血液

シンスプリントの治療もまずは内臓調整や全身の歪み調整による体液循環(からだのお水の流れ)の改善です。

施術中

体液の循環を調整することで、酸素や栄養素が身体中に行き届くようになり、【自己治癒力】が引き上がります。

施術2

からだ全体の調整後、さらに滞りの残る場所を施術することもあります。

腸アプローチ

この際、症状の出ている場所に直接施術をすることもありますが、患部以外の場所への施術で改善する場合が多いです。

さらには、細胞が発する微弱な信号を整え、細胞本来の働きを活性化させることで、体の内側から健やかな状態へと導くという考えの元に開発されたシグナルローションを塗り込み、最後に水素灸で抗酸化、抗炎症、免疫力向上を図ります。

シグナルケア
すっきり

あなたのその悩み、からだの調律@橿原本院にお任せください!

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施術料金

初診料 1,100円
施術最終日より3ヶ月が過ぎると新患扱いになります
からだの調律(整体)  ※ 新患は60分になります
60分 11,000円
30分 5,500円
中・高生 3,300円
小学生以下 2,200円
※価格はすべて税込です
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内臓と頭蓋骨を調整し、身体全体のバランスを整えます。

通院の目安
症状や体の状態、急性か慢性かによっても変わります。
最初は週1回を3回、その後は月2~3回。

詳しくは、当院の施術方針をご覧ください。